【スマスイ】明石市長が須磨水族館のリニューアルに苦言。「日本最大級より、安くて気軽に楽しめる水族館の方がいい」

【スマスイ】明石市長が須磨水族館のリニューアルに苦言。「日本最大級より、安くて気軽に楽しめる水族館の方がいい」

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1: 記憶たどり。 ★ 2022/01/12(水) 21:53:50.96 ID:6QPYPXI+9
明石市長 泉 房穂(いずみ ふさほ)
@izumi_akashi

子どもの頃から、水族館が好きだった。
大人になってからも、子供を連れて水族館によく行った。
明石市長になってからも、須磨水族館(スマスイ)と一緒に
生態系保護に取り組んできた。
日本最大級より、安くて気軽に楽しめる水族館の方がいい。
少なくとも、シャチの隣で食事をしたいとは思わない。

no title

https://twitter.com/izumi_akashi/status/1481205348992053250

今の須磨の水族館は、
明石の子どもたちにも大人気だ。
明石の小中学生も「のびのびパスポート」(全員に無料配布)で、
毎日でも無料で入って楽しめる(幼児はそもそも今は入場料無料)。
リニューアル後の入場料は、子どもも幼児も『1800円』とのこと。
いったい「誰のための水族館」なんだろう?

no title

スマスイ再整備工事着工 完成予想図を発表
https://sun-tv.co.jp/suntvnews/news/2022/01/12/47569/

神戸市立須磨海浜水族園一帯の再整備を進める企業グループは11日、建設工事に着手し、
施設の新たな完成予想図を発表しました。

1957年に開業した神戸市立須磨海浜水族園は老朽化のため、民間企業のグループによって
水族館と公園一帯の再整備が行われることになりきのうから建設工事が始まりました。

再整備のテーマは「地域コミュニティと観光客が交流する”つながる”海浜リゾートパークの実現」で、
およそ10万平方メートルの敷地に水族館や全室オーシャンビューのリゾートホテルなどが建設されます。

西日本最大級の規模となる水族館には、シャチの水槽を眺めながら食事を楽しめるレストランが開設されるほか、
イルカのショーを楽しんだり直接触れ合えるコーナーも設けられます。

また、周辺の公園は既存の松林を保全し、市民が交流できる集会場などの施設も新たに整備されるということです。

現在の須磨海浜水族園は来年5月に営業を終了し、2024年春に新たな水族館とホテルがグランドオープンする予定です。

https://youtu.be/AMYEIJ6zdw8

https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)


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Source: アウトドアまとめちゃん
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